チャットレディをやってみてたくさんのわかったこと

私がチャットレディをやってみてわかったことがあります。
アダルトもノンアダルトも経験あり、ノンアダルトはもしかしたらアダルトよりも難しいかもしれません。報酬もそんなに多いわけでもなく、お客もそこまでいません。

見知らぬ男性との普通の会話で楽しませるというのも、トークスキルと必要になると思います。
なんといってもやはり男性はアダルトを求めていると思います、あたりまえです。
結局チャットレディに何を求めているかというと、やはりアダルトなことなんです。

ごくたまに普通の会話を求める男性もいますが、本当にごく一部です。
どれくらいごく一部かというと、100人と会話するとしたら、5人くらいノンアダルトで済む、といった感じです。
男性は高いお金を払って女性とお話しているのです。

ノンアダルトで稼ぎたい!というのはなかなか難しいかもしれません。
とは言っても、アダルトもなかなか大変で、アダルトは大体が相互オナニーです。
しかも、局部をみせるのは基本的禁止です。が、男性はなぜか見せてきます。
堂々と見せてきます。これでもかというほど見せてきます。

悲しいほど見慣れてきます。最初は嫌かもしれませんが、大丈夫になってくるものです。
画面越しなので、とくに警戒もしなくなります。
こちらは見せられるとしてもおっぱいくらいしか見せられませんので、マン○見せてよ!といわれても断るしか出来ないのです。

断るとキレてくる人も中にはいます。
そういう人が一番困ります。マン○見せたらこっちがクビになるしその他にもいろいろヤバイことになるので無理なんです。
そもそもどうしてそんなにマン○見たいのだろう?最大の謎です。

チャットレディをしていると、面白いこと、びっくりすること、たくさんあります。
やっていたのはかなり昔のことなのですが、このジャンルは今後も無くなることはないでしょうね。

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